人生 過去は現在により意味づけられる 時には過去に思いを巡らせることもあると思います。あの時、もっと頑張っておけばよかったと、後悔したり、あの時、自分の好きなことを犠牲にして頑張って良かったと納得したり…。過去により現在が規定されるというのは事実ですが、現在により過去に意味づけ... 2017.06.20 人生
教訓 自分のことを好いてくれる人を大切にしよう 人は自分が好きな人を大切にしがちだ。しかし、人間関係において、自分のことを好いてくれる人は、自分が好きな人以上に大切にしたほうが良い。それは、自分が嫌いな人であってもだ。好いてくれる人とそうでない人では、自分に対して、注いでくれるエネルギー... 2017.06.19 教訓
雑感 霊能者に見てもらった話 以前、霊能者と言われる人に見てもらったことがあります。 もう10年近く前のことなので、名前も覚えていません。 有名な方だったのかはわかりませんが、女性で霊能者として他にも活動されている方でした。 料金は通常1人1時間1万円でしたが、当時、お... 2017.06.18 雑感
雑感 第一線で活躍する人は、自分の欲求に素直なのではないだろうか。 昨日、フジテレビで22時から放送されていた「ダウンタウンなう」という番組をたまたま見ていた。 「本音でハシゴ酒」という企画で、ゲストに田原総一朗さんが出演されていた時のやり取りを見て、ふとタイトルのようなことを思った。田原総一朗さんからダウ... 2017.06.17 雑感
雑感 人が苦手な人は過去に人が苦手になる体験をしています 人が苦手、人付き合いが嫌いという人はたくさんいます。人が苦手になる理由過去に人で怖い思いをしたり、嫌な思いをしたりと、苦手になる体験をしているからです。そして、現在進行形で人が苦手という人は、苦手意識を上書きするような、人に関しての成功体験... 2017.06.17 雑感
雑感 最年少プロ棋士、藤井聡太四段(14)の連勝にみる空気の力 将棋の最年少プロ棋士、藤井聡太四段(14)が昨日の2017年6月15日の名人戦順位戦C級2組の対局で、デビュー以来負けなしの26連勝を決めた。私は将棋は全くと言っていいほど知らないのだが、一見すると純朴そうな普通の子といった感じの少年がこう... 2017.06.16 雑感
人生 仕事を辞めたくなった時の判断基準 仕事には三本柱があるという話を、以前、知人から聞いたことがあります。仕事を辞めたくなった時は、この三本柱を軸に評価し、1つでも満足できるものがあるなら辞めないほうがと良いと助言を受け、私も仕事を辞めたくなった時は、仕事の三本柱をもとに検討し... 2017.06.16 人生教訓
雑感 二次元の嫁の純粋さは本来人がもっているもの いわゆるオタクと言われる人たちの中に、最愛の二次元のキャラクターを「俺の嫁」という人がいます。 こういう人たちは一般に、異性に対する理想が高いとか、人間関係が苦手などといったイメージを持たれているようです。 そういったイメージはさておき、私... 2017.06.15 雑感
雑感 思い出しムカつきについての雑感 過去のことを思い出し、色々な感情を抱くことがあると思います。中でも最も強い情動を伴うのは、思い出しムカつきではないでしょうか。(あくまでも個人的感覚です。これは個人により差があるかと思います)私も、エピソードも含め思い出したくもないほどムカ... 2017.06.14 雑感
教訓 自分勝手が自分勝手に見えない理由 人はみんな自分勝手な生き物です。しかし、中には自分勝手に見えない人、見なされない人というのがいます。これは、自分勝手と捉えられるか否かは、関係性に依存するからです。事象は関係性の中で生じているのです。以前、「事象は関係性の中で生じる」という... 2017.06.13 教訓